こんばんは。
今日は数年に一度しか見られない《Blue Moon》の日でした。
慌ててカメラ片手に外に出たものの、家からは遠く、
望遠レンズに切り替えてみてもはっきりと撮影することができませんでした。
肉眼でも分かるくらいまんまるで、やんわりブルーの色味のまわりには
黄みがかったリング状の光の輪が出来ていました。
Blue Moonの意味は「青い月」
大気中の塵の影響により月が青く見える現象をブルームーンと呼ぶそうです。
Blue Moonの名前の由来ははっきりとは出ていないそうです。
ですが、いくつかの説があるようなので、載せてみます。
チェコ語で「青い月」と呼ばれていたそうですが、文献では残っていない。
もう一つは、フランス語で la deux lune(2つの月)が
英訳される際にblue moonと誤訳されてしまっただとか、、。
もう一つは、昔の年鑑では、さまざまな種類の月を色で区別をしていた...などなど。
青い月はとても珍しいので、それに転じて「非常に珍しい事」を
英語で「ブルームーン」と表現する様になり、さらに意味が増え
「1年に2度満月が巡ってくる事」も「ブルームーン」と呼ぶ様になったそうです。
中には「1年に3度目の満月が巡ってくる事」を意味しているとゆう説まで。
中には「1年に3度目の満月が巡ってくる事」を意味しているとゆう説まで。
補足ですが、
まれに月が本当に青く見える「ブルームーン」が
見られる現象もあるそうなんですが、
こちらは主に山火事や火山灰などで、
赤い波長の光が遮られた時に見られる現象とゆうことです。
お願い事をすると叶う。とも言われておりますが、
こちらを聞くとお願い事をする気持ちにはなかなかなれませんね。
もしかしたら、もしかしたらですが、
山火事やそういった自然災害などの影響を受けた方々の
無事を祈る意味も込められているかもしれませんね。
大切なあの人が、どうか無事でありますように...。
とゆうような意味合いがあってほしいな、
なんて思ってしまいました。
もしかしたら、もしかしたらですが、
山火事やそういった自然災害などの影響を受けた方々の
無事を祈る意味も込められているかもしれませんね。
大切なあの人が、どうか無事でありますように...。
とゆうような意味合いがあってほしいな、
なんて思ってしまいました。
とっても神秘的な一日。
次にブルームーンに会えるのは、
2016年5月21日。
3年後になります。
3年後は、どんな大人になってるかな...
しみじみと考えてしまう。
今日とゆう日に感謝します。
Goob bye
BlueMoon!
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